<< イヒ牛勿 | main | 南海道放浪記 その2 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

カテゴリ:- | | - | - | -
南海道放浪記 その1
 先日、日本史学の授業で習った
「南海道」を自転車で沿って走ってみよう!
という企画を一人でしました。


南海道とは、その昔、近畿から四国にまたがる、
国府(県庁みたいな)を迅速に行き来できるように作られた幹線道路のこと。

これを中心に周辺の区画整備がなされたわけですよ。



というわけでTRY!



出発は香川大学農学部付近にある「白山」。

標高は200メートルくらいの小さい山です。



町の真ん中にある感じ。

早速のぼります。
この日はやたら暑く、日射病寸前でした。



わりと整備されてます。
傾斜きつい。


15分ぐらいで頂上へ。
登山記録があり、頻繁に人が登ってきてるみたいです。
今回も頂上に2人上ってきました。



なかなか・・・・。


町がゴミのようだ!


ちなみに今から向こうの山の間の峠に向かっていきます。
昔の人もそうやって道を決めたそうな。(見通し法と呼ぶ)


ふもとでは市民プール的なものがあって気持ちよさげ・・・。
飛び込みてえ!
カテゴリ:自転車に乗ろう☆ | 14:29 | comments(0) | trackbacks(0) | -
スポンサーサイト
カテゴリ:- | 14:29 | - | - | -
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://tatsuta.jugem.jp/trackback/179
トラックバック